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 京都再発見's Matome 

期待していた以上に見応えのある内容だった。宮御殿(重文)は明治34(1901)年の「御真影遷座三百年記念法会」に合わせて大宮御所から移築された御殿。内部には宮中の四季行事が描かれた大和絵の襖絵が美...
Modify : 2025-02-13 11:24:57 ✎ 京都再発見
中京区御池通河原町東入南側の好適地。本場フランスのパリでフレンチ一つ星店レストラン・パージュを営むシェフが、京都に出店した話題の店。元パウンドハウス京都のチーフパティシエなども参画しているようだ。...
Modify : 2025-02-09 20:39:57 ✎ 京都再発見
"♪ぞうさん ぞうさんおはなが ながいのね・・”(童謡)、でも長いのは鼻だけでないことに、初めて気がつきました。そしてゴリラの楽しい童謡があることも、"♪ゴリラはえっほっほ・・"。見学の人たちは雪もよう...
Modify : 2025-02-08 21:31:07 ✎ 京都再発見
食事とお酒を楽しめるイタリアンで、店の前はよく通るのだが入店は初めて。想像していたよりも居心地のいい雰囲気でお気に入りだった。アルコール抜きでパスタを注文したが前菜とサービスの一皿も美味、祇園で腕...
Modify : 2025-02-06 21:20:20 ✎ 京都再発見
自販機ではなく無人販売という思い切った販売方式の採用に拍手を送りたい。京都の伝統野菜の「九条ねぎ」を栽培から一貫したシステムで扱う、こと京都(株)(本社・伏見横大路)の無人販売所である。早速、餃子を...
Modify : 2025-02-06 16:04:37 ✎ 京都再発見
涅槃図は釈迦が亡くなった時の様子を描いたもので殆どの涅槃図には猫が描かれていません。理由は摩耶夫人が投げ落とした薬が沙羅双樹の枝に引っ掛かかり、ネズミがそれを取りに行くのを猫が邪魔をしたからと言わ...
Modify : 2025-02-06 10:03:15 ✎ 京都再発見
おそらく信者さんの善意なのでしょう。お寺の境内にまします六地蔵尊が四季折々にファッションを楽しませてくれます。統一感のある装いとともに、お揃いの帽子姿にはいつもながらハットさせられます。
Modify : 2025-02-04 20:28:45 ✎ 京都再発見
2025年は節分の風物詩を中心に同好の士とともに洛東地区の七つの社寺を巡りました。そのうちの三社寺のご紹介です。代表的な賑わいを見せる吉田神社は「抽選付きの厄除け福豆」が人気、また須賀神社では話題...
Modify : 2025-02-03 17:06:33 ✎ 京都再発見
当神社は石山寺や蘆山寺とともに真っ先に登場してしかるべき源氏物語ゆかりの神社である。嵐山の竹林の道の奥に鎮座し、入口に見る古色蒼然とした表示板は近年に作成されたものとは対照的に歴史の重みを感じさせ...
Modify : 2025-02-02 22:06:44 ✎ 京都再発見
「逢坂山関址碑」の近く、京阪「大谷」駅寄りに「蝉丸神社」がある。 さらに逢坂山関址碑を過ぎて大津方面に歩くと「関蝉丸神社の上社と下社」がある。今回は歌碑の近くの蝉丸神社のみの訪問にとどめたが、三社を...
Modify : 2025-01-31 20:00:10 ✎ 京都再発見

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