フォト俳句(No.859) 『ラクダの背ゆらゆらおよよ空の青』
「砂の美術館」に関心があり鳥取砂丘を訪ねました。生まれて初めて乗ったラクダに「旦那どちらまで?」と聞かれ、「どこへでも・・」と鷹揚に答えながら、一段と高くなった視界の雄大な景色と、情緒あふれる昼間の月を楽しむのでした。
Updated Date : 2025-07-26 20:28:34
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

さくらがいの花なび(No.155)~れんぎょう 『哲学の道』
フォト俳句(906 ) 『神馬訪ふ厩はなやぐ伊勢の春』
最近読んだ本(No.8) 豊臣秀長~ある補佐役の生涯
さくらがいの花なび(No.154)~水仙 『法住寺』
イケメンテヌグイ展 『細辻伊兵衛美術館』